電話しても確認確認で時間がかかりすぎる

パンケーキが道でとろけている

冬の北海道でスノーシュー

読了までの目安時間:約 2分

 

真冬の北海道へ行ってきました。今回の行先は大雪山旭岳と美瑛だ。冬季は自分が速く鎮静で夏季と全く違う歓びがあります。
二お天道様瞳にスノーシューを借りて白金エステ周辺の森を歩いてきました。
日和は曇りでしたが、降り積もったスノーはサンシャインが反射して白く明るく、常緑のエゾマツは暗く色濃く、その色合いが思い切り愛らしい。
動物の足跡見つけ追っていくと鹿が現れました。どうも恋人の縄張りに入ってしまったようで、「ピーッ」って鳴いて恫喝してきました。「ごめんね~」という詫びると恋人は森の当事者へ走り逃げていきました。
山小屋の日雇いのエリートに、山野をあるくときは「お邪魔決める」と心中で思いながらあるくんだ、と教えてもらったことを思い出しました。
自分は、自分の生年月日を全くといった忘れていました。
明後日が生年月日なのですが、今まで何も気づかず、カレンダーを見ていて、自分の生年月日がまじかだということに気づきました。
つまらないときは、生年月日はとても楽しみで、わくわくとした本心でしたが、大人になると、年を取るのがサッパリうれしくなくて、自分の生年月日を覚えておこうという気持ちがないのかなと思います。
ですが、せっかくの生年月日なので、何か自分にギフトを買おうかなと思います。
丁度、ウェアが安い時期なので、自分が着たいウェアが見つかったら買おうかなと思います。
或いは、荷物が欲しいとしていたので探してみようかなと思います。

 

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